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ウイルス蔓延に対しての対策 (議論中)

提出者 Noirライオンビル太陽館さん
カテゴリー その他 - その他
詳細 現在、蔓延防止重点措置または緊急事態宣言の中でも
飛行機、新幹線等での移動やイベント、フェスへの参加、、、そしてクラスターの発生の現状で
帰宅前にPCRを受けて陰性の結果で帰宅が可能だということであるが、ウイルスの潜伏期間は2週間あることから帰宅後、発症や、クラスターになる確率は避けられない。

経済も安定させたい、でも感染、病院のひっ迫を抑えたい!人命を守りたい!

のであれば "ウイルスの潜伏期間を考慮した上" での
帰宅前に2週間のホテル待機後PCR検査をし、問題なければ帰宅ができるとすることで

知らぬ内に飛沫させてしまう期間をなくしウイルス感染人数をより減らすことができ、感染経路を都度調べる必要性を減らすとともに

上記のことを守ることができれば
自己の責任のなかでの
旅行等々が可能となり経済の安定を図ることに繋がる。
もちろん、旅行に行く前のPCR検査の義務付けも必要。

また、イベント、フェスをする側に求められることは
注意喚起ではなく、
そのイベントの開催地へ "イベントの収益の半分" を寄付する。その寄付されたものは
こども食堂や児童館、ホームレス支援、不景気の中の生活困窮者の未来をつなぐ政策へしようされるものとする。その他もしかり。


コロナ渦でのイベント開催について
利益を求めるものなのか、それとも支援を含めた市民にたいしての思い遣りを含むものなのかまたはそういう団体なのか、、、の見極めともなりうる。
議論開始日時 2021年09月11日 00:57:39
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