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利用規約

国民の広場をご利用のみなさまへ、必ずお読みください。

第1章〈利用規約〉

ユーザーのみなさま(以下、国民)には、本規約に従って有限会社クリエイティブプロダクションアドス(以下、国民の広場)をご利用いただきます。国民の広場を利用することによって、本規約の内容を承諾いただいたものとみなします。この本規約に同意いただけない場合、本サービスを利用することができません。

本規約の内容は、必要に応じて変更することがございますが、その都度みなさまにご連絡は致しかねますので、ご利用の際には本ページに掲載されております最新の利用規約をご参照ください。

第1条(目的)

国民の広場の目的は、日本における政治、政策、行政等の過去、現状、未来に関わる情勢に対し、国民の広場として国民の意見をまとめ国民同意・民意のもと、政治、行政所管に対し異議申し立て、署名活動、抗議等の行動を「国民の数の力」により実施し、政治、行政の運営に積極的に関与して行き、国民のための政治、行政を確立していくことを目的としています。

国民は以下の事項を了承するものとします。

  • 全ての行動が解決に結びつくことが本来の目的ですが、全ての状況により必ず解決することを約束するものではありません。
  • 国民の広場は、いわば公共の場である掲示板において書き込まれる発言の内容を常時監視し、積極的に規約違反に当たるような発言がないかを探知したり、すべての発言の問題性を検討したりというような義務を負いません。また、国民の広場は、国民の基本的な言論の自由を守りますが、ユーザーコンテンツが本利用規約等に抵触、または第三者に不利益、精神的苦痛、公的秩序に抵触する、もしくは提案や掲示板の話題と関係の無い内容を含むもの、他のユーザー個人に対する内容を含むものであると判断した場合には、ユーザーへの事前の通知なしに、当該ユーザーコンテンツの全部または一部を非公開とする、または削除をすることができるものとします。なお、国民の広場はユーザーコンテンツの非公開や削除、もしくはユーザーのサービス利用停止やアクセス禁止措置を行った際、その詳細理由について一切の説明責任を負うものではありません。また、国民の広場の権利・財産やサービス等の保護、または第三者の生命、身体または財産の保護等の目的から必要があると国民の広場が判断した場合には、必要な範囲内でユーザーコンテンツを裁判所や警察等の公的機関に開示・提供することができるものとします。

国民の広場登録をご利用いただくにあたりID登録が必要となります。

  1. 一般の方々(国民)の国民の広場ご利用は無料です。ただし、国会議員・地方議会議員・首長などの公職をお持ちの方は、「議員登録」を行っていただく必要がございます。なりすまし防止のため、議員登録には国民の広場事務局による本人確認(「身分証」「名刺」等のご確認)が必要となります。
  2. 国民登録のための登録様式に従い国民ご自身に関する真実及び正確なデータを入力し、国民の広場に送信していただきます。真実・正確なデータを入力していただきませんと行動に対する効力がありません。
  3. (2)の登録データに変更が生じた場合は、随時修正変更をしていただきます。(2)に違反した場合または真実及び正確なデータが入力提供されていないと国民の広場が判断した場合には、国民の広場は当該ユーザーのIDを削除し、将来に渡って国民の広場を利用することをお断りする権利を有しております。
    また、国民が反社会的勢力の構成員もしくはその関係者である場合は、ID登録をお断りするとともに、国民の広場が判断した場合は当該ユーザーのIDを削除します。
第2条(国民の広場、国民のプライバシーに対する考え方)

国民の広場登録情報および国民の広場が取得した国民一人ひとりに関する情報は、国民の広場プライバシーの考え方に従って取り扱われます。なお、国民の広場のご利用にあたっては、プライバシーの考え方に定める事項にあわせて、以下の事項をご承認いただきます。

  1. 投稿者などを国民同士が識別することができるように、国民の広場IDやニックネームを、国民の広場を閲覧している人に表示すること。
  2. 国民の広場内の「国・行政への提案(陳情・請願)」で審議・投票が行われた結果、多くの賛同を得ることができ「提案書(陳情・請願)」として可決された案件につきましては、賛同者の皆様の「ご登録時の氏名、住所、連絡先などの個人情報」を「署名」として取り扱い、その個人情報データ(署名)を国や関係機関に対して提案書(陳情・請願)提出等の働きかけを行います。ユーザー登録の際には、上記を十分ご理解頂いたうえ、(請願の有効性を保つため)正確な情報を記入することをご承認いただきます。
  3. 他の国民や第三者に損害を発生させるなど、利用規約に違反した方や、不正・不当な目的で国民の広場を利用しようとされる方、また、意見に対する個人攻撃はお断りするとともに削除します。
  4. 公的機関、政治家、行政の首長など公職以外の個人名による投稿、また、民間の企業名、民間の施設名などは「メディア等の公の報道機関の表記」を基準とし、その他の表記は禁止します。(ただし、公的機関、政治家、行政の首長などに該当される方が当サイトの利用を希望される際は、「議員登録」が必要となります。なりすまし防止のため、議員登録には本人確認(「身分証」「名刺」等のご確認)が必要となります。本人確認後、議員登録を行った方は国民の広場公認ユーザーとして、サイト内での発言が可能となります。
第3条(ID及びパスワードの管理等)

国民の広場、ご自身のID及びパスワード管理には十分ご注意ください

IDを登録されている場合、そのIDならびにパスワードの管理は国民の皆様の責任において行っていただきます。IDならびにパスワードを利用して行われた行為の責任は当該IDを保有している国民の責任とみなします。

万一、許可なく自分のIDが利用された場合、またはIDならびにパスワードが第三者に漏洩してしまった場合にはただちに国民の広場にご連絡ください。また、ご利用を一時的に終了される際には、その都度ログアウトをしてください。

国民の広場はIDならびに個人情報、パスワードの漏洩、不正使用などから生じた損害については保証いたしませんのでご注意ください。

第4条(国民の広場、個人の登録に関する責務)

全てのコンテンツ及び内容は、例えその内容が公のもので、周知されたものであった場合でも、または国民が個人的に取得したものであった場合でも、その内容に関する権利は、それらを最初に作成した人に帰属するということを認識してください。

国民の皆様が国民の広場を通じて他人に掲載、開示、提供または送付するコンテンツ、内容に関する責任は、国民の皆様自身が負います。国民の広場は国民の皆様に代わって責任を負うことは一切ございませんし、国民の広場の国民が国民の広場を通じて他人に掲載、開示、提供または送付されるコンテンツ、内容を管理したり、その内容の信頼性、真実性、適法性を保証したりすることは一切ございません。

要するに国民が、ご自身で掲載、開示、提供、送付したコンテンツ、内容に関して刑罰を受けたり、損害賠償請求をされたり、第三者から異議を申し立てをされる可能性があることをあらかじめ認識してください。

国民の広場はコンテンツ、内容および当該内容を使用したことで発生、起因する損害については一切責任を負いません。

第5条(禁止事項)

国民の広場では、国民の皆様が以下の行為を行うことを禁止いたします。

  1. 法令に違反すること、他人の権利、人権を侵害すること、他人に経済的・精神的苦痛・損害を与えること、脅迫的、他人の名誉を損なうこと、他人のプライバシーを侵害、いやがらせ、他人を中傷すること、あらゆる勧誘及び販売目的と判断されること、わいせつと判断される発言・行為、品性のないこと、誹謗中傷に類すること、嫌悪感を与えること、民族的・人種的差別につながること、倫理的観点などから問題のあることを国民の広場を通じて他人に発言、掲載、開示、提供または送付すること。
  2. 未成年者を害するようなあらゆる行為、勧誘。(未成年者の利用に対しても、利用規約全てが摘要されます。)
  3. 自分以外の他人の名前・人物を名乗ったり、代表権・代理権がなくその会社などの組織を名乗ったりまたは他の人物やあらゆる組織と提携や協力関係にあると偽ったりすること。故意過失により誤認した場合も含みます。(たとえば、国民の広場のスタッフを名乗ったり、他のユーザーや公的人物などになりすましたりするような行為です。)
  4. 国民の広場のサービスを通じて配信されたコンテンツ及び内容の発信元を隠したり、偽装するために、ヘッダーなどの部分に手を加えること。また国民の広場になりすまし、あらゆる発信、配信、提供を行うこと。
  5. 法律上、送信(発信)する権利を持っていないコンテンツ及び内容をアップロードや掲示したり、メールなどの方法で送信(発信)すること。
  6. 第三者が保有する知的財産権(特許権、実用新案権、意匠権、商標権、著作権など)を侵害するようなコンテンツをアップロードまたは掲示したり、メールなどの方法で送信(発信)すること。
  7. 商業用広告や宣伝を目的としたコンテンツ及び内容、ジャンクメール、スパムメール、チェーンレター、デマメール、ストーカーメール、ウィルスメール、嫌がらせメール、その他勧誘を目的とするコンテンツ及び内容をアップロードしたり掲示したり、メールなどの方法で送信(発信)すること。ただし、国民の広場が実施するショッピングなど特別に指定したサービスを、当該サービスのガイドラインに沿って行う場合は除きます。
  8. コンピュータのハードウェア、ソフトウェア、通信機器の機能を妨害、制限、破壊するような一切の行為コンピュータウィルス、コンピュータコード、プログラム、ファイルを含むコンテンツ及び内容をアップロードしたり掲示及び、メールなどの方法で送信(発信)すること。
  9. 国民の広場内での全ての流れを妨害したり、他の国民がキーボード入力ができないような速さで画面をスクロールさせるなど、あらゆる方法を含め他の国民が通常に操作、入力しようとすることを妨害する全ての行為。
  10. 国民の広場または国民の広場に接続しているサーバーもしくはネットワークを妨害、混乱、運営に支障をきたす一切の行為、あるいは国民の広場に接続しているネットワークの利用条件、操作方法、諸規約、規定に従わないこと。
  11. 故意、過失を問わず法令に従わない行為を行うこと。
  12. ストーキング(ストーカー)行為を行うなど、方法を問わず第三者に対する嫌がらせを行うこと。
  13. 他の国民の個人情報を収集、蓄積する行為。
  14. 反社会的勢力に対し親密な関係を構築したり利益を提供すること。

国民の広場が必要と判断した場合には、国民の広場を通じて送信(発信)されるコンテンツ及び内容を削除することができます。この国民の広場の削除権には、本規約に違反するコンテンツ及び内容、国民の広場が問題があると判断したコンテンツ及び内容を削除する権利も含まれております。

国民がコンテンツ及び内容を利用する場合は、内容の信頼性、正確性、有益性などについては、ご自身で判断され、ご自身の責任とリスク負担のもとで利用することに同意するものとします。

従って、たとえば掲示板などのすべてのサービスを含め、国民の広場に掲載されているコンテンツ及び内容は、利用者による発言によるもので、信頼することができないものである可能性があることをよくご認識ください。
(発言内容に対しての信憑性は、利用者ご自身がその信憑性に対し調査、確認をすることをおすすめします。)

  • 利用者より法令により要請されたとき。
  • 本規約を遵守していただくために法律手続上必要な場合。
  • 第三者の権利を侵害しているコンテンツ及び内容に対応するために必要な場合。
  • 国民の広場または国民の財産、権利、生命・業務運営等の安全や公共、公益を守るために必要な場合。

など、国民の広場が必要であると判断したときは、国民の広場はコンテンツ及び内容、コンテンツに係る情報、内容を保存し、開示または法的手続きをすることができるものとします。

国民はコンテンツ及び内容を含むサービスの送信(発信)、受信をする過程で、国民の広場のネットワークを経由することを承諾し、接続しているネットワーク及び機器、機材によっては接続、稼動に必要なデータや信号等が変更される可能性があることを理解したうえで、国民の広場を利用するものとします。
また、国民の利用環境(パソコン、ソフトのバージョン等)により、適切な稼動ができない場合があることをあらかじめ理解して利用するものとする。

第6条(第三者及び国民の広場に対する補償)

国民が送信(発信)したコンテンツ及び内容、国民独自のよる利用、国民同志への接続、国民の本規約違反及び国民による第三者への権利侵害等に関連して生じた問題、あらゆるクレームや請求に関しての問題は、国民の費用と責任で解決するものとします。

国民は、あらゆるクレームや請求への対応に関連して国民の広場に費用が発生したり賠償金等の支払いを行った場合について、国民は当該費用および賠償金、国民の広場が支払った弁護士費用等を負担するものとします。

第7条(国民の広場の転売、転用の禁止)

国民が、国民の広場の提供する内容、利用(使用)、アクセス、内容の全てあるいは一部を問わず、商業目的を含め利用(使用、複製、複写、再生、販売、再販売、バナー広告など形態のいかんを問いません)することを禁止いたします。

第8条(国民の広場の利用に関する制約)

国民の広場は、必要に応じて国民の利用に関する諸規定を作成し利用の制約、制御をする権利を保有しています。

国民の広場は、国民のメールやサイト内の掲示などの通信内容やサービス上のコンテンツ、内容を削除し、または保存しなかったことについて一切責任を負いません。

また、国民の広場は一定期間に渡って使用されないIDやアカウントを削除する権利を保有しています。

国民の広場が必要と判断した場合には、国民のみなさまに通知することなくいつでもサービス、内容の利用に関する諸規定を改定することができるものとします。

第9条(国民の広場内容の変更等)

国民の広場が必要と判断した場合には、国民のみなさまに通知することなくいつでもサービスの内容を変更、停止または中止することができるものとします。

国民の広場がサービスの内容を変更、停止または中止した場合にも、国民に対しては一切責任を負わないものとします。

第10条(登録ID等の削除)

IDが反社会的勢力またはその構成員や関係者によって取得または使用されたとき、もしくは使用されようとしたとき、及び国民の広場が必要と判断した場合には、ユーザーID、パスワード、アカウントを削除し利用を禁止し、全てのコンテンツ、内容を削除する権利を保有しています。

この国民の広場の権利は、国民が利用規約の内容または趣旨に違反した、あるいは利用規約に対して不適切な行為を行ったと国民の広場が判断した場合や、それらに限らず国民の広場自身の裁量、判断で行使いたします。

国民の広場が必要と判断し特定の国民に対してサービスの提供を中止する場合、国民の広場は、当該国民のID、アカウント等を無効とし、関連する情報や保存しているファイルを削除するとともに当該国民が将来に渡って、国民の広場の利用(使用)当該情報、ファイル及びアクセスすることを禁止することができるものとします。

この場合、国民の広場はサービスの提供中止に関し、当該国民及び第三者に対して一切責任を負わないものとします。

第11条(広告主との取引)

国民の広場内では随時広告掲載募集を行っております。詳細につきましては事務局にお問い合わせください。

第12条(リンクの取扱い)

国民の広場内リンクは、国民の広場が設定する以外は一切できません。

第13条(国民の広場の財産権)

国民は以下の事項を認識しなければなりません。

  1. 国民が国民の広場内で送信(発信)したもの、国民の広場に含まれているコンテンツ、内容、個々の情報(データ)及び情報(データ)の集合体に関する財産権は国民の広場に帰属しています。
  2. 国民の広場に使用されているすべてのソフトウェアは、知的財産権に関する法令等により保護されている営業機密事項及び財産権を保有しています。
  3. 国民の広場に掲載、提供されている全てのコンテンツ、内容は、商標法、著作権法、意匠法等により保護されています。
  4. 「議員の広場」で表示される各議員の発言ログは各議員およびTwitter.incが権利を有します。

国民は、国民の広場、提携先に事前に文書により承認を受けた場合を除いて、内容もしくはソフトウェアまたはそれらに保有される内容全てを複製、公開、送信、頒布、譲渡、貸与、翻訳、翻案、使用許諾、転載、再利用しないことに同意するものとします。

また、国民が本条項に違反した場合には、当該コンテンツ、個々の情報(データ)、情報(データ)の集合体、ソフトウェア及びそれらを複製、公開、送信、頒布、譲渡、貸与、翻訳、翻案、使用許諾、転載、再利用物の利用(使用)を国民の広場が差止する権利ならびに当該行為によって国民が得た利益相当額を国民の広場が請求することができる権利を有することに、国民はあらかじめ承諾するものとします。

国民の広場は国民に対し、国民の広場が国民に提供しているソフトウェアのオブジェクトコードを一度に一台のコンピュータ上で実行することができる非独占的、一身専属的な権利を許諾します。

ただし、国民がソフトウェアを複写、修正、改変、二次利用したり、リバースエンジニアリング、逆アセンブルなどの方法でソースコードを解読したり、譲渡、再実施許諾したりすることは禁止いたします。国民は国民の広場によって国民に提供されているインターフェイス以外の手段を用いて国民の広場にアクセスしてはならないものとします。

第14条(無保証)

国民の広場の利用(使用)は、国民ご自身の責任において行っていただきます。国民の広場は内容(真偽、正確性、第三者の権利を侵害していないこと等々)、提供の状態、アクセスの可能性、使用の状態については一切保証しておりません。

国民の広場は、(1)国民の広場が国民の希望を満たすこと、(2)国民の広場の提供に不具合やエラーや障害が生じないこと、(3)国民の広場から得られる情報等が正確なものであること、(4)国民の広場を通じて入手できる役務、情報、商品などが国民の期待を満たすものであること、(5)提供されるソフトウェアの不具合やバグが修正されること、については一切保証しておりません。

国民の広場を利用してダウンロード等の方法で入手するすべてのものは、ダウンロード等を行うことを含めて国民ご自身の責任で行っていただきます。リスクは国民ご自身が負担することになりますので、これらの行為の結果生じる損害については国民がすべて責任を負います。

国民が国民の広場から直接または内容を通じてアドバイスや情報を得た場合であっても、本規約に規定されている内容を超えて保証を行うものではありません。なお、当該アドバイスや情報は国民から伝えられた限られた情報に基づいて行われるものですので、当該アドバイスや情報自身についてもその内容の真偽、適格性、正確性について保証するものではありません。

第15条(国民の広場の賠償責任の制限)

国民は、(1)国民の広場を利用したこと、または利用ができなかったこと、(2)国民の広場を通じて情報を入手した内容もしくは役務を代替させるために費用を要したこと、 (3)送信(発信)やデータへの不正アクセスや不正な改変がなされたこと、(4)第三者による発言、送信(発信)や行為、(5)その他サービスに関連する事項(6)国民の端末機器やソフトウェア等への影響に起因または関連して生じた一切の損害について、国民の広場が賠償責任を負わないことに同意します。

第16条(通知又は連絡)

ID登録されている国民への通知または連絡が必要であると国民の広場が判断した場合には、メールまたは郵便を用いて行います。

国民の方が、国民の広場に対し連絡が必要であると判断した場合には、それぞれ該当する窓口あてにメールまたは郵便を用いて連絡を行うものとします。国民の広場は、原則として電話、来訪によるご連絡はお受けいたしかねます。

第17条(著作権について)

国民の広場は第三者の知的財産権を尊重しており、国民のみなさまも同様に第三者の知的財産権を尊重するよう努力するものとします。万一、ご自身の著作物の著作権が侵害されたと判断された場合には、国民の広場に対し次の情報をご提供ください。

  1. 申告された方の氏名、住所、電話番号、メールアドレス
  2. 著作権者の氏名、住所、電話番号、メールアドレス
  3. 申告された方が著作権者でない場合には、著作権者を代理する法律上の権限を有していることの根拠の説明
  4. 著作権が侵害されたと主張される著作物についての説明
  5. 侵害していると主張される原著作物が掲載されている場所
  6. 問題となっている著作物の使用等が著作権者に無断で使用されていると主張される法律的な根拠についての説明

但し、上記について情報をご提供いただくことは、国民の広場が何らかの行為を行うことを保証するものではありません。

第18条(準拠法、裁判管轄)

本規約の準拠法は日本法とします。また、国民の広場の内容または本規約に関連して国民の広場と国民の間で生じた紛争については鳥取地方裁判所米子支部を第一審専属管轄裁判所とします。

第19条(利用規約違反について)

他の国民の方が、本利用規約に違反するような行為等を発見された場合には国民の広場までご連絡ください。

第2章〈利用申込み等〉
第1条(利用申込み)
  1. 国民は、本規約を承諾の上、国民の広場が指定する手続きに基づき本サービスの利用を申し込むものとします。
  2. 国民の広場が国民の申込みを受け付けた場合、国民に対し登録確認の電子メールを送信します。その後、国民の広場が登録完了の電子メールを送信した時点で、利用契約が成立したものとします。
  3. 国民の広場は、国民に申込み内容に関して本人確認等のための資料のご提出を求めることがあります。
第2条(利用申込みの取消し)
  1. 本契約の申込み後、国民が以下の各号のいずれかに該当することが判明した場合、国民の広場は何らの通知、催告することなく、本契約を取消すとともに国民の登録したデータ等をサーバーから削除することができるものとします。国民が以下の各号のいずれかに該当し、それにより、国民の広場または第三者が損害を被った場合、国民は国民の広場または第三者に対して、国民の広場または第三者が被った損害を賠償するものとします。
    1. 過去に本規約違反等により、国民に対し利用資格の取消し、除名処分が行なわれていることが判明した場合
    2. 国民の広場の指定する通りに利用の申込みの手続きを行わなかった場合
    3. 国民登録において、虚偽の情報を登録した場合
    4. 国民が本サービス利用することにより本サービス、システムの運営上、その妨げとなる可能性があると国民の広場が判断した場合
    5. 国民の広場の競合他社等が国民の広場の業務内容を調査する目的で契約を行おうとしていることが判明した場合
    6. 国民の故意又は過失によって国民の広場に何らかの不利益が生じた場合
    7. 国民が本サービスの運営を妨害した場合
    8. 国民が本サービスに掲載されている情報の改董を行った場合
    9. 国民がIDおよびパスワードを不正に使用した場合
    10. 国民が本サービスを国民の広場の許可なく他の本サービスの国民または第三者に使用させた場合
    11. 国民が本規約で規定する禁止行為を行った場合
    12. 国民が本規約のいずれかの条項に違反した場合
    13. その他、国民の広場が独自の判断基準で国民の本サービスの利用が国民の広場および当該利用者以外の国民に不利益であると判断した場合
  2. 国民の広場による本契約の取消しを行った場合、国民に生じたいかなる損害に対しても、国民の広場は一切責任を負わないものとします。
第3条(変更の届出)

国民は申込み時に申告した内容に変更があった場合、直ちに管理者ページにて、国民自身でその変更を行うものとし、国民の広場ヘメール又はお問い合わせフォームを通じての内容変更依頼は無効とします。

第4条(利用の停止)
  1. 以下の各号のいずれかに該彗する場合、国民の広場は理由の如何に関わらず国民に対する本サービスの提供をただちに中止し、国民に対しIDの停止処分または除名処分を行うものとします。また、本規約違反により国民の広場に損害を与えた場合には国民の広場が国民に対し損害賠償請求することができます。
    1. 国民が国民の広場に対して虚偽の申告をした場合
    2. 国民が本規約に違反する行為を行った場合
    3. 国民が本規約第5条「禁止事項」に定める内容に抵触する行為をした又はするおそれがあると弊社が判断した場合
    4. 本規約に違反した国民と同一の利用者による利用であると国民の広場が判断した場合
    5. その他国民の広場が国民の本サービスの利用について不適切と判断した場合
  2. 前項に基づいてサービスの提供を中止したことにより国民に生じた損害等については、国民の広場は一切責任を負わないものとします。
第5条 国民による解約
  1. 国民は本サービスにおける利用契約を解約する場合、国民の広場が提供する会員専用ページより届け出るものとします。
  2. 前項の場合において、その利用中に係る国民の一切の債務は、利用契約の解約があった後においてもその債務が履行されるまでは消滅しないものとします。
  3. 既に国民の広場に支払った全ての料金の返金は一切行われないものとし、国民はこれを了承します。
  4. 解約時、データのバックアップ等は国民の自己責任において行うものとし、国民の広場は解約後のデータ保持に関して何ら関与しないものとし、国民の広場は一切その責任を負わないものとします。
第6条(国民の広場からの通知等)
  1. 国民の広場が通知等を行う必要があると判断した場合、電子メール、書面または国民の広場のサイトに掲載するなど、国民の広場が適当と判断する方法により随時通知等するものとします。
  2. 前項における電子メールの通知にあたっては、国民が登録している電子メールアドレスを通知先アドレスとします。
  3. 国民の広場が前項の通知等を本サービスのウェブページ上で行う場合は、当該通知等をウェブページに掲載した日をもって、国民に当該通知等が到達したものとみなします。また、電子メールによって通知等を行う場合には、国民の広場が国民に対して電子メールを発信した時点をもって、国民に当該通知等が到達したものとみなします。
第7条(提供範囲)

国民の広場は、国民ごとに本サービスの提供範囲の制限を設定または変更することがあります。

2008年11月1日制定

2009年10月9日改定

2009年10月13日改定

2009年11月9日改定

2010年3月25日改定

2012年6月15日改定

2013年9月26日改定

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